栃木県足利市で17日、住宅に土砂が流入し住人とみられる高齢の夫婦と連絡がつかなくなっていましたが、倒壊した住宅から女性1人が発見されました。記録的な大雨の影響で、17日、栃木県足利市で、崩れた土砂がふもとの住宅に流れ込み建物が倒壊しました。市や消防などによりますと、住人とみられる高齢の夫婦2人と連絡が取れなくなっていましたが、18日に倒壊した住宅から女性が発見されました。警察などは女性の身元の確認 ...
熊本地震の死者のうち、イオンモール熊本(熊本県嘉島町)の爆発事故による7人と、日本製紙八代工場(同県八代市)の煙突倒壊事故による9人を除いた20人の死因を県の発表に基づき分析したところ「圧死」や「圧迫による窒息」が6割(12人)を占めることが3日、分 ...
27日、富山県氷見市北部の阿尾地区では大雨による土砂崩れの影響か、住宅が倒壊していました。現場から中継です。 樋口祐香記者「氾濫が発生した上庄川から3キロほど北側にあたる氷見市阿尾です。現在、こちらでは雨が降り続いている状況となっています。
暖かく湿った空気が入り込んだ影響で、北関東などでは17日夜、局地的に大雨が降り、住宅に土砂が流れ込んだり、浸水したりする被害が出た。 栃木県足利市小俣町では同日午後10時頃、「建物が倒壊している」と近隣住民から119番があった。
熊本地震について、県庁で住宅の倒壊・損傷などの調査を支援する職員の出発式が行われた。県は今後、継続的に被災地を支援する。7月28日に最大震度7を観測した熊本地震。被災地へ派遣されるのは県防災くらし安心部の職員2人。これは総務省の「応急対策職員派遣制度」に基づくもので、山形は震度6弱を記録した熊本・御船町を支援する。2人が現地で行うのは、被災者が「罹災証明書」を受け取るために必要となる住宅の被害調査 ...
南の海上から湿った空気が入り込み、気温が上昇して大気の状態が不安定になった影響で栃木、群馬両県では17日夜、記録的な大雨となり、住宅の浸水や道路冠水などの被害が相次いだ。栃木県足利市小俣町では2階建て住宅の裏手の山が崩れて土砂が1階に ...
国の重要文化財に指定されている秋田市の旧奈良家住宅が、地震によって倒壊する可能性があることが分かり、県は当面の間、建物内部の公開を中止することを決めました。
土砂が流れ込み倒壊した住宅=18日午前、栃木県足利市 裏手の山が崩れて土砂が流れ込んだ栃木県足利市の住宅倒壊で、同市は19日夜、男性が心肺停止の状態で発見され、その場で死亡が確認されたと明らかにした。18日午後に見つかった女性の死亡も確認。
~耐震性の低い木造住宅、大きな揺れから約8秒で倒壊の危機!?~平成12年以前の戸建住宅居住者554名を対象に実態調査を実施 総合リフォーム事業を展開する株式会社ヤマヒサ(本社:大阪市、代表取締役:山田久雄、以下ヤマヒサ)は、2000年(平成12年)以前 ...
太平洋から湿った空気が入り込み、気温が上昇して大気の状態が不安定になった影響で栃木、群馬両県では17日夜、局所的に豪雨となった。住宅の浸水や道路冠水などの被害が相次ぎ、栃木県足利市小俣町では2階建て住宅の裏手の山が崩れて土砂が1階に ...
コロンビア西部でM7・4の地震、少なくとも111人が死亡…複数の都市で住宅倒壊などの被害 ...